• ホーム
  • 事業一覧
  • 振興事業
  • 第17期産業廃棄物処理業経営塾の開催における新型コロナウイルス感染防止策について

第17期産業廃棄物処理業経営塾の開催における新型コロナウイルス感染防止策について

 当財団では本塾の開催にあたり、今年度は下記の点を従来より変更し、充分注意したうえで、運営を行ってまいります。

会場の設営等

「三密(密閉・密集・密接)」の回避を基本に設営します。

  1. 受講者数は、会場の収容定員の半分程度以内とし、WEBでの受講を併用して行います(当財団での会議室受講とWEB受講の振り分けについては、事務局にて調整をさせていただきます。WEB受講はツール手段としてWebexを用いて行います)。
  2. 換気等を行う(会場の扉は、可能な限り解放します)。
  3. 飛沫感染を防止します。講師演台には、可能な限り透明ビニールカーテンを設置します。
  4. 講師と受講者の間隔は、2メートル以上とします。
  5. 受講者の間隔は、一定の距離をとるよう席の配置に留意します。

財団職員並びに経営塾講師等の対応

  1. 財団職員は、マスクを着用するほか、手洗い、手指の消毒等感染拡大防止策を徹底します。
  2. 経営塾講師は、原則としてマスクを着用することとします

受講に当たっての注意点

  1. 受講者は、マスクの着用、手洗い、手指の消毒等を励行してください。
  2. 発熱や咳等の風邪症状等がある場合は、受講を取りやめ、受講中に同様の症状が出た場合には、速やかに事務局に申し出てください。
  3. 受付時に、当日の体調を確認するため、検温を行うとともに発熱等がある場合は受講を取りやめていただくことがございます。
  4. 会場内での飲食は可能ですが、食事をする場合は他の受講者と話をせず、一人で食事をしてください。

その他

  1. 当日講義を受講できなかった場合には、後日当財団ホームページにて講義内容を配信しますのでご覧になり、レポートを提出してください。

PAGETOP