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産業廃棄物処理業経営塾の開催における新型コロナウイルス感染防止策について

 当財団では本塾の開催にあたり、下記の点を充分注意したうえで、運営を行ってまいります。

会場の設営等

「三密(密閉・密集・密接)」の回避を基本に設営します。

  1. 今年度の受講に関しては、原則会場にて対面で行いますが、やむを得ない場合には、WEBでの受講も可能です。
    なお感染が拡大した場合には、WEBでの受講に変更するなど、臨機応変に対応いたします。
    (WEB受講のツール手段として、Webexを用いて行います)
  2. 換気等を行う(会場の扉は、可能な限り解放します)。
  3. 飛沫感染を防止します。
  4. 講師と受講者との間隔は、2メートル以上とします。

財団職員並びに経営塾講師等関係者の対応

  1. 財団職員は、マスクを着用するほか、手洗い、手指の消毒等感染拡大防止策を徹底します。
  2. 経営塾講師は、原則としてマスクを着用して講義を行うこととします。
    (感染状況によっては、講師がWEBにて講義をする場合もございます)

受講に当たっての注意点

  1. 受講者は、マスクの着用、手洗い、消毒等を励行してください。
    (消毒液は、会場入口前に設置しております。)
  2. 発熱や咳等、風邪の症状等がある場合には受講を取り止め、受講中に同様の症状が出た場合には、速やかに事務局に申し出てください。
  3. 受付時に、当日の体調を確認するため、検温を励行します。
  4. 会場内での飲食は可能ですが、食事をする場合は他の受講者と話を極力せず、黙食にご協力ください。

その他

  1. 当日講義を受講できなかった場合には、後日当財団ホームページにて講義内容を配信しますのでご覧になり、レポートを提出してください。

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